2020/09/27

youtu.be

 

 

論点がブレブレすぎてなんとも言えなかった

話しあう前に共通認識できている(できてないのかもしれないが)

前提の知識の提示が抜けているので

結果としてただ時間を消費しただけになっている気がする

ただのスナック菓子感覚で見るために作られたのかな...という感想じゃった 見なきゃよかったが その感想が大事だと思ったので書き記しておく

 

大学の先生が言っていた言葉を思い出す

「悪は互いの利益のために条件によっては折り合いをつけ結託できるが

正義は折り合いをつけられず結託できない」

 

戦わなくていいところで戦いが起きてるの 見てると辛いな

 

 

 

 

2020/09/20

叡王戦、勝っても負けても傷付くんじゃ〜

好きな棋士の先生が多いと楽しみが増える一方でションボリもする〜〜〜

親と交際相手とアルバイト先のおかげでお金に困ったことがない人生だった

だから昔から浪費家、散財家

普通に贅沢に過ごしても鬱明け30万くらい貯めていたけれど

入院してそれから人の家にお世話になったりして

アルバイトを続けられなくなり、今は貯金無し

服ほとんど買っていない、今年はサンダルを買わずにスニーカーで過ごした

靴のかかとの部分が破けたり、ブラジャーの肩の部分が切れた

パンツはguの一番安いパックのやつ

白粉高すぎるからベビーパウダー

生理用品をケチり、長く使ってデキモノが出来た(のでそれ以降はちゃんとしてる)

靴下は100円で買い、美容院は行かなくなった(それまで1回2万くらいかかるとこ行ってた)

ただシャンプーリンスはちゃんとしたの使わないと髪の毛が終わるのでそこは良いやつ使っている、、、、、、、、、、、、、、、エヘヘ

39円の豆腐に感動し、29円のもやしに感動する 美味しい

でも酒は飲む〜〜〜148円の発泡酒ロング缶2本と138円のレモンサワーロング缶1本(親の仕送りで酒を飲むクズさよ。ガハハ)

たまにどん丸行って贅沢するのがこの上ない楽しみ 

 

はじめはキツかったけれど、今は色んな発見があって毎日が楽しい

というか多分今が普通の感覚だよね…

  

いろいろ書いていて思ったけれど、

生活保護、東京で単身者約13万もらえるとして、、

健康でなかったり色んな理由があって生活保護受けざるをえない環境で、

普通の人より色んなハンデがある中、13万で、

健康で文化的な暮らしなんてできるか、、、?

まず5万ぐらい家賃で確実に飛ぶ…

自炊が難しかったりしたら、お弁当買わざるを得ないけど

高いから、半額狙うでしょ、茶色いものとご飯とかのやつ、、

虚しくなるよな…抜け出せないわそんなん

blog.ieagent.jp

 

2020/08/28

アベマトーナメント、まさかの推しが決勝戦で圧勝という結果。

急すぎて感情が追いついて行かなかったのと、チーム渡辺だってめちゃめちゃ強いんだぞと変な気持ちにもなった。

完全に終始バナナの波にのまれていた。

一門を背負わず、チームりんごさんとかぞうさんとか、、、

 

箱推しなら圧倒的にGB。かあいい。天才なのにかあいいも持ち合わせていて見ていて脳がバグる。チーム映像国宝すぎて見るのがつらい。反則。

 

アベマは伝説を作ったな。最高。終わったけど、半年間感想で埋め尽くせるし、来年個人戦でも団体戦でも絶対見る。。。

 

2020/08/22

まもなくアベマトーナメント決勝戦なり。

昔からの将棋ファンはアベマトーナメントのことどう思ってるのかな。

私みたいな初心者には分かりやすくてありがたいのだが〜〜〜

 

ドラフトを見返して、豊島竜王は祝賀会in指宿が本当に楽しかったんだろうなあと思った。

チーム糸谷もすごい良かった、棋士が仲のいい棋士を指名するの本当にニコニコしてしまう。

普段の将棋は見ている側もかなりエネルギーを使うというか、応援している棋士が負けたら、胸がギュ、と痛むのだけれども

団体戦ということとバラエティ要素が多いせいか、気軽に楽しんで見られる。

はあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜今日で終わっちゃうよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

棋士の先生も団体戦楽しかったんじゃないかな?めちゃ楽しそうだったよ〜〜〜

あ〜〜〜たのむ来年も同じ形式で見たい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

2020/08/20

 

小一時間書いていた文章を消した。

書いていくうちに簡潔に書けそうだったので。

以下、その内容。

 

私が誰かにとっての「ブス」であろうと、どうでもいい。

だが、親しい仲でもないのに容姿でいじってくる人には目上の人であろうと「失礼です、謝ってください」と言う。

「残念なかたですね、私の魅力に気づかないなんて」とかも考えたが、やめた。

2020/08/15

叔母が送ってきてくれた大量のご飯を美味しい美味しいと食べ続けていたら

なんと過去最重量級になってしまった。

動かないのに一日三食も食べるもんじゃないね。

叔母は、小さい頃から仲良くしてくれていて、

ずっと変わらない態度で接してくれる素敵な人だ。

 

昨年末に帰ったとき、かなり心配をかけたみたいで、顔見た瞬間に泣かれてしまった。

死んでいたら、もっと泣かせてしまったよなー。

 

生きていてよかった。

生きていて、太ったわ〜とか書いているいま、とても幸せだ。